>トップ >レポート一覧(カレンダー) >星を見たレポート

「めざせ1000万人!みんなで星を見よう」
星を見たレポート

2009年8月23日のレポート(57件)
«« 前の日 [カレンダーに戻る] 次の日 »»
«      1   |   2   |   3   |   4    (全4ページ)
名前 DUALS
イベント名 合宿
場所(都道府県) 鳥取県
人数 22人
コメント
関連URL
名前 個人
場所(都道府県) 岩手県
人数 1人
コメント 岩手・花巻は鉛温泉に旅行しました。初めて訪れた先で、やや曇りがちでしたが、天の川らしき白い雲も、うっすら見ることが出来ました。
宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』は、この夜空を見て描かれたのかなぁと、わくわくしました。
関連URL
名前 草島小学校 6年
イベント名 親子ふれあい活動 星座観測
場所(都道府県) 富山県
人数 70人
コメント 小学校のグラウンドで行ったのですが、雲ひとつない夜空で、信じれば天の川も感じれ、大人も子供もびっくりでした。
月のクレ−タ−、木星の縞・衛星、とってもよく見えました。また何度望遠鏡を合せていただいても、フレ−ムアウトしていってしまうことで、動いてることを実感。
とっても楽しい新しい発見がたくさんの時間でした。
関連URL http://swa.toyama-city-ed.jp/weblog/index.php?id=toyama034&type=2&category_id=2224
名前 個人
場所(都道府県) 群馬県
人数 1人
コメント 2006W3彗星/22p_Kopff
関連URL
名前 南鹿島町子供会
イベント名 子供会 夏のお楽しみ会
場所(都道府県) 三重県
人数 80人
コメント 夏の星空 夏の大三角 木星
関連URL
名前 個人
場所(都道府県) 富山県
人数 1人
コメント 最高の晴れた夜空で月明かりもないために、
天の川が自宅から見えるほどの夜空でした。
小型望遠鏡と天体用双眼鏡で
M31アンドロメダ銀河
木星
白鳥座の二重星アルビレオ
M15球状星団
M27惑星状星雲
を観ました。
関連URL
名前 ポンと愉快な仲間たち
イベント名 夏忘れミニ花火大会
場所(都道府県) 福島県
人数 6人
コメント 木星・夏の大三角・やぎ座

涼しい夜に秋を感じながら、やぎ座の「ナシラ」も観測できました★
関連URL
名前 法政大学高等学校「ビッグバンと太陽系宇宙」ゼミ
イベント名 ゼミ合宿(本物の星空を見よう)
場所(都道府県) 長野県
人数 7人
コメント ゼミ「ビッグバンと太陽系宇宙」合宿での天体観測をしての感想
2009年8月23日
表題「8月23日の夜」

6年1組29番 鶴田泰祐
 8月23日に見た夜空はこれからもずっと忘れないものだと思う。今まできれいな星空はいくつか見てきたけれど、あの日ほどきれいな星空は見たことがなかった。天の川がくっきりと見えたし、流れ星も見ることができた。
しかし、こんなにも見ることができたのは、森田先生の言っていた通り、星を見に行くという目的があったからこそだと思う。目的があってそれが達成できたからこそあそこまで感動できたと思うし、心に残ったのだと思う。
 ただ、一つ心残りなのは、星の知識があまりにも少なく、オーナーの方に教えてもらってやっと分かるか分からないかということになってしまったことである。もっと知識があればあのときの感動は何倍にもなっていたはずである。そのことをふまえ、もっと知識をつめこんでいつかまたこの目的を達成したい。

6年2組6番 加藤沙耶
 「感想」。8月23日の夜見上げた星空は、この二文字でしか表せません。想像以上の星の数、流れ星、たくさんの星座、そしてずっとみたいと願っていた天の川。東京とは比べものにならないぐらいはっきりと見えて、これは本当に同じ空なんだろうかと思ってしまいました。
 星空を見ていると自分がとても小さく感じる、と前にも書きましたが、長野のあの星空を前にするとそれをより強く感じました。絶対に忘れることのできない、一生の思い出になったと思います。
 また、このメンバーで星を見る機会があったら、ぜひまた新たな感動を見つけたいです。

6年3組19番鎌田佳祐
 8月23日の夜は今までの天体観測の思い出が、破壊された日となった。都会で星を見て、分かるのは一等星ばかりでその一等星をつなげて形を作ることが天体観測であった。また私は天体観測に対して、それ以上のことも求めることはなかった。写真やインターネットで見える星々は日本にはない。そう思いこんでいた。
 当日、天気にも恵まれ、ついに天体観測の時がやってきた。外に出ると数えきれない程の星が見られた。逆に星々に見られているような気さえおきた。天の川がすーっと姿をあらわし、それを取り囲む無数の星々。一等星だけじゃない。すべての星が輝いていた。星座を作るのが難しいくらい。私にとってこの8月23日の夜は一生記憶に残る天体観測の日となるだろう。
6年3組28番武井弦紀
 「ギャップのある男は女にモテる。」という言葉を聞いたことがある。例えば、すごく活発で不器用そうなのに、ピアノを弾くことができたり、料理が上手だったり…。つまり自分の想像や慣れていることと、逆のことだったり、違ったことがあったりすると、人は深く印象に残るのだろう。
 今回の長野でみた星空はとてもきれいだった。それは、私たちが普段みている、都会の星空と比べた結果、とてもきれいだと感じるわけである。つまり、女が男にほれる瞬間に似ているのだと思う。
 比べるのがあって初めて、そのものの価値が決まる。ふと、そう思った。

6年4組28番 中野拳太
 私は8月23日より前に、「あなたのみた夜空の中で一番キレイだったのは?」と聞かれたら、間違いなく修学旅行の沖縄の夜空と答えるだろう。しかs、私はそれよりもっとキレイな夜空を8月23日に味わったのである。
 時は8月23日、ゼミ合宿で長野に合宿に行った。その夜、ペンションラクゥーンに泊まった私は、夜空を見上げて感動した。そこには、正に満天の星空が広がっていたからである。今まで見たこともないくらいたくさんの星が散りばめられていたのである。昔の人が星空を見て、宝石箱だと言った理由がその瞬間分かった。私はこの晩の星空を目に焼きつけた。
 私はこれからこの星空に勝る夜空を見つけたいと思う。海外になるかもしれない。だけど私は死ぬまでにどんどん自分の一番の星空を更新し続けていきたいと思う。
 今一番の星空は長野で見た8月23日の夜空である。

6年5組20番 酒井孝史
 本校初の試みである「ゼミ合宿」の一日目8月23日の夜に長野県の佐久において、天体観測を行った。標高の高い場所での天体観測は初めてだった。
 ペンションの建物を出た瞬間、とても驚いた。そこには想像を絶する星空が広がっていた。あまりにも多くの星があるので、どれが何の星座なのか全く分からなかった。今まで見たことのない「天の川」も見ることが出来た。初めはどれが天の川なのか分からなかったが、長い時間星空を見続けることで、ようやく分かるようになってきた。
 この天体観測でもっとも嬉しかったこと、それは流れ星を見ることが出来たことである。どうやらそれは星ではなく、宇宙のチリという所であるようだが、生まれて初めて見る流れ星は、とてもきれいだった。
 明かりさえ無ければどこでも見えるはずなのに、それが見えないことはとても惜しいと思った。

関連URL
名前 個人
場所(都道府県) 山梨県
人数 6人
コメント 天の川、木星と衛星、カシオペア座、おおぐま座、その他

日頃見る星座が大きく見えるような錯覚を覚えた
関連URL
名前 個人
場所(都道府県) 東京都
人数 1人
コメント 「銀河の輝き」よかったです。東京でも、40年位前は、天の川が見えたんですね。今では2等星がやっとで寂しいです。
関連URL
名前 上尾市自然学習館 上尾天文台
イベント名 太陽観察
場所(都道府県) 埼玉県
人数 40人
コメント
関連URL
名前 個人
場所(都道府県) 山形県
人数 2人
コメント
関連URL
«      1   |   2   |   3   |   4    (全4ページ)
«« 前の日 [カレンダーに戻る] 次の日 »»
(2010年01月11日現在)
世界天文年2009(The International Year of Astronomy 2009)
あかつき特設サイト
世界天文年イメージソング
集計結果
プロジェクト情報
Twitter


QRコード(携帯向け)


リンクバナー


自由にご利用ください。
(大きいサイズもあります)